スーパーカップ(チョコミント)を優雅なスプーンで優雅に食べ始めた時のこと。
ちなみに今のこと。
ちょっと細長くすくいすぎたようで、アーンバランスなKissを交わして愛に近づけよー
を崩して机の端にポトリ。
さらにそこにアーンバランスの神様が微笑んで端からポトリ。
しそうになったところをすかさず左手がほらCatch you Catch you Catch me Catch me 待ってーえ
普段は錆び付いたマシンガンな反射神経が今日は冴えていることに感激!
でも汚れた机は戻らない止まらないカッパえびせん。
